忍者ブログ

グラコレ トレード レート

ソーシャルゲーム ワンピース グランドコレクション 通称グラコレ。 グラコレでトレードする際のテクニックなどの紹介。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

100回目 出品や希望条件を工夫

予想通りといいますか、ゴミGRは売れにくいようですね。
今までは、あめやみかんで検索して買ってくれる人がいたのでよかったのですが、今はそのフィギュアを検索しなければ見られる事もないので売れにくくなっています。
そして、売れないからレートが下がるといった感じです。
そんな時に出来る方法。
まずは、GRの最低ラインを知る事です。
みかん10で売れたならみかん10以下で買えば確実に儲かります。
あとは、1体の出品よりも2体、3体と増えるごとに検索した人に見られやすいですから出品するときにも工夫を。
フィギュアで検索する人もいますから、希望条件にフィギュアを入れるのも有効だと思います。
この、希望条件に入れるフィギュアは肉5なら売れそうなフィギュアを希望してみるとか出品にあった条件を入れられるようにがんばってください。

次は大将の価値について。
今見た感じでは、赤は肉20、青は肉5(ヒルルク除く)、黄も肉5、このあたりのようです。
これは、売れる売れないは置いておいて、買おうとする場合には出品がこのような感じですので、おのずとレートもこのような感じかなと思います。
赤は、海軍大将だけでなく、ルフィ、エース、白ひげとこの時代の名を・・・が発動するので使う頻度が他の大将より多いのでレートも高いと思っておくといいかなと思います。
このような感じでレートをとらえて今の自分に一番のデッキを作れるようがんばってください。

基準として、例をあげておきます。
イベGR6体、大将3体使うとします。
赤、青、黄の3体をデッキに入れておくと連携の分強くなります。
これは、会心付のイベGRの攻撃力を30%上げてくれるので強くなったと実感できるくらいだと思います。
だからこそ、会心付以外の連携用のフィギュアはどうでもいいわけです。
ただ、今回のようなバトルは会心がなくても防御は同じですから強い方が倒されにくく、連携を維持しやすいのでGR+にしておいた方がいいです。

赤黄や赤青を使うとプラス1体デッキに入れる事ができるようになりますが、あと1体で連携を上げるにはマルコ&ジョズです。
この場合防御の方はないので連携5×2よりは若干弱いのをお忘れなく。
ですので、赤黄、青ジョズと使って、マルコのシーンという方法の方がオススメです。
マルコエース使ったら+1体白ひげがあれば連携5が3個、シャンクス、黒ひげあるとさらに連携5が増えて4個といった感じです。
ここらへんはイベントによってですので今回は厳しいです。

赤青と使うと上記のようなバリエーションが少ないのが難点なのですが、その分GSは若干強いです。
海軍のフィギュアが出やすい時などはこれをGS兼用として使うことが出来ます。
今回だと、ルフィ&ガープ、ガープ&センゴク、たしぎあたりは海軍ですから赤青のGR+があるとGS用、連携用どちらでも使えます。
また、白赤を使うと、青と黄がシーンじゃなくてもGSの分かなり強くなります。
白赤使うとルフィとエースを入れるだけで連携5がでます。
ルフィは今回ならルフィ&ガープがあるのでエースだけでOK。
こうするとますます青&黄が欲しいです(笑)
注意するところとしては、GR+じゃなかったり、頂上決戦の対象となるイベ会心付フィギュアがない場合は他のフィギュアを使って連携5を2個にした方がコスト面も安上がりですし強いと思います。
青&黄があるとかなり使い勝手がいいのですが、現状ではいまいちですかね。

ということで、色々書きましたが、最終的には98回目で紹介した私のデッキのような感じで連携よりGSになるかなと思います。
GSが強いフィギュアがGR+であるなら、連携より優先していれてみてください。




拍手

PR

コメント

お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

トラックバック

最新記事

カレンダー

06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

忍者カウンター

メール

ブログ内検索